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マユタテアカネ [蝶などの虫のなかま]


 赤トンボの一種、マユタテアカネです。
トンボの種別の見分け方は、とてもむずかしくて、
いろいろな資料に当たって何とか名前を割り出しました。
次のページが参考になりました。

http://www.fuji.sakura.ne.jp/~shin/gallerydragonfly/mayutate.html

(撮影: 2007.7.30 中央市高部にて)


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ヘクソカズラの花 [草や木そして花]


 ヘクソカズラの花も咲き始めました。
これも花期が8~9月とされています。


 ところで、ヘクソカズラとは、ヘンな名前ですね。
茎や葉の組織を壊すと、不快な臭いがするからその名があるとか・・・
手元の図鑑の解説ですが、ほかに「ヤイトバナ」の別称もあるそうですが、
これも花の内側の色をもって“お灸”のあと(やいと)と見立てての名だとか。
いずれもいまひとつ花の名としてよくない気がします。

 ある方のブログで、ツユクサを“ブルー・ミッキーマウス”と呼んでいますが、
その方にならって、このヘクソカズラについても、自己流に命名すれば
“ウチベニカズラ”なんてのが思い浮かびます。いかがでしょうか。

(撮影: 2007.7.30 中央市高部にて)


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咲き始めたヤブラン [草や木そして花]


 ヤブランの花が数輪 開き始めたのを見ました。
ヤブランの花の時期は、8月~10月とされていますが、
もうまもなく8月なので、こうした花も見られるようになっても
ふしぎはありません・・・ね。

(撮影: 2007.7.30 中央市高部にて)


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さわやかなアサガオ [草や木そして花]


 最近、見ることが少なくなりましたが、園芸種のアサガオです。
さわやかな色合いなので、おもわずパチリ。

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目にて)


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とぶギンヤンマ [蝶などの虫のなかま]


 荒川の流れのうえを、せわしく飛ぶ、ギンヤンマの姿です。
頭部から胸部にかけては、淡い緑色で、
オスは、腹部第2節が青色になるとのことで、
これはオスの個体と思われます。
 ピントがいまいちですが、望遠ですばやく飛び回る
トンボの姿を追うのは、けっこう難しく、
いまはこんなのしかのせられません。

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目・荒川右岸河川敷にて)


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はばたくコサギ [鳥やけもの]


 荒川の流れのうえを、さわやかに飛ぶ、コサギの姿です。
初列風切の羽が日の光を受けて、とても美しく見えました。
 本来、コサギの首はけっこう長くて美しいのですが、
飛ぶときは、首を折りたたんで(?)飛ぶので、
ちょっと違う鳥のような感じがします。
 白いサギの代表的な仲間として、コサギ、チュウサギ、ダイサギがありますが、
その中のコサギは、くちばしが黒で、脚も黒く、足の指は黄色となります。
よく似たチュウサギの場合は、脚も足の指も総て黒で、
その辺が見分け方のポイントだと、手元の図鑑に出ていました。


 梅雨の合間の青い空を背景に、2羽がならんで飛んでいきました。
つがいなのでしょうか・・・?

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目・荒川右岸河川敷にて)


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いまごろのヒヨドリたち [鳥やけもの]


 荒川の右岸堤防にある木立のなかに・・・ おやっ
ヒヨドリがいました。
くちばしが黄色い・・・ まだ幼鳥ですね。


 見る角度を変えて迫ったところ、兄弟がいました。
もうすぐ独り立ちしていくのでしょうか・・・


 しばらくして、別な木立に、またヒヨドリです。
今度のは、獲物を捕らえた成鳥です。
そして獲物は・・・ どうやらセミのようです。
セミの羽だけを加えてここに飛んできて、枝にとまり、
くわえ直し、呑み込もうとしているようです。
羽が次々にこわれて、このままでは、本体をとり逃がしてしまいます。


 また少しして、今度は、うまくくわえることができたようです。
あの幼鳥も、こんなふうに自分で餌をとって自立していくことでしょう、まもなく・・・

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目・荒川右岸堤防にて)


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アオスジアゲハ


 アオスジアゲハです。
荒川の親水施設の少し湿ったところに、水分補給に来ていました。


 この前の台風の時の増水により、水に浸かっていたところのようで、
撮影のため、低い確度で撮ろうとして地面に鼻が近づいた折、
ぷーんとミネラル分が多く含まれていそうな“におい”がしました。
「ファイト一発」だか「愛情一本」だかの“のり”で、ちゅうちゅう吸っているのかしら・・・
そんなふうにしばし眺めてしまいました。

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目・荒川右岸河川敷にて)


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サルスベリの花 [草や木そして花]


 “夏の花”第3弾で、サルスベリの花です。
クマバチがやってきていました。

(撮影: 2007.7.22 甲府市高畑3丁目・沼川河川公園にて)

《訂正》 クマバチは、当初「トラマルハナバチ」と記述しましたが、
  錯誤でしたので、訂正します(7/23 23:18)。


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ムクゲの花 [草や木そして花]


 夏の代表的な花の一つ、ムクゲです。
もっとも、これは正確にいうなら、八重咲きのムクゲ(ヤエムクゲ)で
園芸種だと思われます。
 園芸種といえば、ほかにシロバナムクゲもあります。

 ムクゲの花には、よくアリがやってきます。
この写真にも写り込んでいますが、蜜が多いのでしょうか。
アブラムシがつきやすい性質もあるようで、アブラムシのおこぼれを
アリがもらいに来るということもいえるかと・・・。

(撮影: 2007.7.17 南アルプス市六科・御勅使南公園にて)


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キョウチクトウの花 [草や木そして花]

 草本では、アサガオやヒマワリ。木本では、ムクゲやサルスベリ、そしてキョウチクトウ。
これらがあちこちに見られるようになると、「あぁ夏だなぁ~」と実感されます。
そのキョウチクトウの花が、よく目にとまるようになりました。


 キョウチクトウは、キョウチクトウ科キョウチクトウ属の常緑低木です。
インド原産の、基本的に暖かい気候を好む植物だそうで、
国内では東北地方南部が北限のようです。
 花は、9月頃までで、白や赤、ピンクなどが多く見られます。

(撮影: 2007.7.17 南アルプス市六科・御勅使南公園にて)

《訂正と追加情報》
 この記事のアップ直後に、コメントをいただくなかで、
あらためて調べ直して、訂正すべき点と、付け加えたい点がありました。


 まずキョウチクトウの花の色についてですが、
キョウチクトウの花の色は、基本的には「紅色」で、白いのは、
シロバナキョウチクトウいう、キョウチクトウの近縁種だということに
あらためて気付きました。
      (参考: 『原色樹木大圖鑑』 北隆館,1985 p.650)

 また追加情報ですが、“枝葉や花に毒性がある”そうです。
いくつかの毒性のある成分をもっているようですが、
いちばん注意されるのは、オレアンドリン(oleandrin)という成分で、
その毒性は青酸カリよりも強く、致死量は0.30mg/kgとされるデータも見られます。
その毒性について解説するホームページの記事には、
次のようなエピソードや注意事項も紹介されていました。

   フランスで発生した死亡事故について、警察の調査によると、7人が死亡した際、
  バーベキューの串に使っていたのが、夾竹桃の枝だったという。
  火に焼かれることでoleandrinが染み出し、肉や野菜にも染み込んだ。その食材を
  食べた為、7人もの人間が死亡してしまったという。
   また、 oleandrinは熱によって分解されにくい性質があり、生木のまま燃やすと、
  その煙にも毒成分が含まれる為、吸い込むと危険であるという。その為、十分
  乾燥させ、燃やしているときは近づかないように注意する・・・

 けっこう怖いですね。それとこの毒性は、木の成熟度によっても異なるそうで、
花が咲いている時期がとくに有毒成分の量が多いのだそうです。
こうした追加記事は、次のページを参考・引用しています。

    古泉秀夫氏運営の『医薬品情報21』
     とくに 「夾竹桃(Oleandere)の毒性」(http://www.drugsinfo.jp/contents/data/ka/daki1.html
 


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コマツナギの花 [草や木そして花]


 コマツナギの花を見ました。
コマツナギは、マメ科コマツナギ属の草本状落葉低木だそうです。
いやぁ、ちょっとややこしい表現。
とにかく木は木なんですけど、草本のようなものだと・・・。
 花の時期は、7月から9月頃とされ、長さ3センチほどの総状花序が
複葉となる葉の付け根から出て、5ミリくらいのマメ科特有の形をした紅紫色の花が
総状花序の下の方から上へと順に咲いていきます。

(撮影: 2007.7.17 南アルプス市六科・御勅使南公園にて)


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カワラバッタ [蝶などの虫のなかま]


 日本列島の各地に見られるバッタで、
河原の石の間などを住みかとしているそうです。
カモフラージュ・カラーをしていて、とても見分けにくいヤツです。


 とてもありふれた存在のようですが、なかなかこんなふうに
あらたまってお目にかかることが少ないカワラバッタです。
ちょっとアップでご覧いただきましょう。

 それにしても、写真になりにくい存在・・・。

(撮影: 2007.7.17 南アルプス市六科・御勅使川の河原にて)


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ノシメトンボ [蝶などの虫のなかま]


 まだ若い個体の ノシメトンボです。
北海道から九州までの山地の沼地周辺などに見られる
アカネ属(アカネトンボ)の仲間です。

 成虫の時期は、7~10月。これからが本番ですね。
御勅使川の脇の公園のカラマツの枯れ枝にとまって休んでいました。


 できる限り近寄ってみました。
羽が付く胸の部分の模様が ノシメトンボ特有のそれになっています。

(撮影: 2007.7.17 南アルプス市六科・御勅使南公園にて)


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セリの花 [草や木そして花]


 セリの花です。
セリ科セリ属の多年草で、「春の七草」の筆頭にあげられ
食べられる水辺の植物として親しまれています。
春の七草のイメージから、その花も春の花かなと思っていたのですが、
花の時期は、7~8月だとか。
7月初めの写真ですが、季節外れではなかったようです。

(撮影: 2007.7.2 甲斐市西八幡にて)


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マサキの花 [草や木そして花]


 光沢のあるたくさんの緑の葉に混じって、すこし緑がかった小さい花。
マサキの花です。
マサキは、ニシキギ科ニシキギ属の常緑低木。
実は、晩秋に熟して、冬になっても緑の姿に赤い点々を添えます。

(撮影: 2007.7.13 甲州市大和町初鹿野にて)


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ソバの花 [草や木そして花]


 ソバの花が咲いていました。
ソバは、タデ科ソバ属の一年草。
あれっ、タデの仲間なんだ・・・。
「蓼食う虫も・・・」の、あのタデの仲間とは、少し信じがたいものがあります。


 ソバの花のクローズアップです。
すこーしだけ赤味がかった白の花は、ピンクの葯をアクセントに
とてもきれいです。


 あたりにシジミチョウが多く見られました。
しばらく眺めていると、1頭のヤマトシジミがソバの花にとまりました。
この花にも蜜があるのでしょうか。

(撮影: 2007.7.13 甲州市大和町初鹿野にて)


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アスパラガスの花 [草や木そして花]


 あのアスパラガスに、白い小さな花が咲いているのをみました。
昨年の10月に赤い実がついているのを紹介していますので、
今回のは、その続編みたいな感じがします。
赤い実もとてもきれいですが、花も対照的な色合いで、いいですね。

(撮影: 2007.7.13 甲州市大和町にて)


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ハクセキレイの若い個体 [鳥やけもの]


 先日、水田地帯の水路にとまって、毛繕いをしている
ハクセキレイの若鳥に出会いました。
まだ世間慣れしていない感じが漂っていました。


 でも、ときに生意気そうなポーズも見せてくれました。

(撮影: 2007.7.7 甲斐市西八幡にて)


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クマシデの若い実 [草や木そして花]


 カバノキ科クマシデ属の落葉高木、クマシデの若い実を見ました。

(撮影: 2007.7.5 笛吹市御坂町成田・県立博物館構内にて)


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キンシバイの花 [草や木そして花]


 甲斐市西八幡の県道塩部開国橋線、通称アルプス通りの
路側帯の植栽としてキンシバイが利用されています。
でも、撮影時には、花は終わりかけていて、最後の花を撮ってみました。

(撮影: 2007.7.7 甲斐市西八幡にて)


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チトニアの花 [草や木そして花]


 キク科チトニア属の春まき1年草のチトニアで、
メキシコないし中央アフリカ原産とされる園芸種です。
チトニアの名称は、ギリシャ神話に出てくる若者“チトニス”に
拠っておこっているそうです。


 甲斐市玉川の畑の隅に見ることができました。

(撮影: 2007.7.7 甲斐市玉川にて)


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ネジバナの花 [草や木そして花]


 ラン科ネジバナ属の多年草のネジバナです。
ネジバナの花は、図鑑では、4~8月とされています。
甲府市南部から隣接する昭和町にまたがる国母工業団地の一角にある
国母団地の芝生の広場での7月2日の撮影ですが、
ここでは、6月の中旬頃が開花のさかりで、撮影時点では、
もう花は終わりを迎えていました。

(撮影: 2007.7.2 昭和町・国母公園にて)


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オニグルミの若い実 [草や木そして花]


 今ごろの、まだ若い木の実が、いろいろと見られる時期ですが
今回は、オニグルミの若い実です。

(撮影: 2007.6.25 甲府市下向山町・曽根丘陵公園にて)

 オニグルミは、クルミ科クルミ属の落葉高木です。
今回のオニグルミを、ことしの1月13日に観察していますが、
落葉した、まだ芽が固い頃の姿が、
2月17日のこのブログの記事となっています。
ご参照ください。


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マルメロの実 [草や木そして花]


 マルメロの実もふくらんできています。
秋に、黄色く、カリンのそれに似た実になりますが、
違いは、表面に細かくびっしりと存在する“毛”。
 マルメロは、中央アジア原産の、バラ科マルメロ属の落葉小高木で、
わが国には、17世紀頃に入ってきたそうです。

 その熟した実は、カリンと同じように、鎮咳などの効果があり、
焼酎漬けやシロップ漬けなどで楽しまれるそうです。

(撮影: 2007.6.26 笛吹市御坂町成田・県立博物館構内にて)


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もう実がこんなに・・・トチノキ [草や木そして花]


 甲府市国母~昭和町にある国母公園では、トチノキの実が
だいぶ大きくなってきていました。
色も秋のそれに近くなっています。

(撮影: 2007.7.2 昭和町・国母公園にて)


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ハナゾノツクバネウツギの花 [草や木そして花]


 いま、各地で、このハナゾノツクバネウツギの花が見られます。
とても長い名前ですね。
長いのは、名前だけではなく、花の時期も5月から11月頃までと長いのです。

(撮影: 2007.7.2 甲府市国母・国母公園にて)

《追記070705》
 国母公園の場所は、正確には、昭和町の紙漉阿原のようなので、訂正します。


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ヘメロカリスの花 [草や木そして花]


 曽根丘陵公園の一角で、園芸種のヘメロカリスの花が咲いています。
ヘメロカリスというのは、ユリ科ワスレグサ属の総称なのだそうで、
ニッコウキスゲやノカンゾウ、ヤブカンゾウなども 同じ仲間です。
 撮影時刻が夕方で、光量不足ですが、
かえって神秘的に写りました。
 余談ですが、現実的な話になりますが、この植物には、
アブラムシがとてもよく集まるので、
きれいに咲いているな、と思う花も、レンズを向けると、
アブラムシの集団がとても邪魔になることがしばしばでした。

(撮影: 2007.6.25 甲府市下向山町・曽根丘陵公園にて)


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ルドベキアの花 [草や木そして花]


 ルドベキアの花の部分写真です。
ルドベキアは、園芸種としての名称として一般的で、
キク科オオハンゴンソウ属。種の名は、アラゲハンゴンソウです。
漢字で表記すると「荒毛反魂草」だそうですが、こちらのほうが
どんな特徴をもった植物なのか、よりわかりやすいでしょう。


 このルドベキアは、実はわが家の庭でのようすです。
特定外来生物に指定されているだけあって、
ずいぶんとがっしりした存在です。
歌壇の前の庭(かたく踏みつけられた部分)に根を下ろし、
はびこっています。

(撮影: 2007年6月18日と同年7月1日撮影の2点です)


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