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ど根性ユキヤナギ [草や木そして花]

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 ユキヤナギの花です。
このところ、あちこちで見かけるようになりましたね。

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 ところで、今回のユキヤナギは、ちょっとすごいんです。
ほとんど隙間のない石垣にへばりついて、きれいな白い花を咲かせていました。

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 こんな環境です。
主人公のど根性ユキヤナギ、どこだかおわかりになりますよね。

(撮影: 2008.3.31 市川三郷町上野にて)
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シデコブシ [草や木そして花]

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 シデコブシの花です。
本来的には、伊勢湾周辺に分布するものなのだそうですが、
12~18枚もある淡紅色の花びらに豪華な感じをさそわれ、
公園や庭木として、とても人気があるそうです。

(撮影: 2008.3.23 笛吹市御坂町尾山・御坂ふるさと公園にて)
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ニホンヒキガエル [カエルやヘビの仲間]

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 今日の話題は、ちょっとグロテスクなカエルさん。
道路の真ん中で、ひかれたらどうするの・・・。
 カエル、苦手な方は、今日はこのままパスしてください。
大丈夫な方は、さらに今頃のヒキガエルや
おまけのウシガエルなど、「続きを読む」からどうぞ。

続きを読む


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ナナホシテントウ [蝶などの虫のなかま]

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 見るからにかわいいらしいナナホシテントウです。
このナナホシテントウさんは、こうした成虫でも、また幼虫の時も
アブラムシをごちそうとしているそうで、見た目だけでなく、生態も人に役立つ存在です。

(撮影: 2008.3.23 中央市高部の笛吹川左岸河川敷にて)
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揚げヒバリ [鳥やけもの]

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 いまごろの季節の晴れた日に田園地帯に出ると、
上空高くさえずる小さな鳥に出会います。
揚げヒバリです。
よく「ピーチク、パーチク」と表現されますが、そんな具合にとてもにぎやかなさえずりです。
高い空で、パタパタとせわしなく羽ばたき、また体がそう大きな鳥ではないので、
なかなか見つけるのがむずかしく、レンズを向けても、なかなか
その空飛ぶ姿を撮影することができませんでしたが、今回ようやく撮ることができました。

(撮影: 2008.3.23 中央市高部の笛吹川左岸河川敷にて)

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フユザクラ [草や木そして花]

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 サクラの開花の話題が各地から届くようになってきています。
このところ、気温が高めに推移していて、桜前線は、一気に北上し始めているようです。
ただ、この場合、サクラというのは、ソメイヨシノのことで、
近現代の日本で一番人気があるサクラのことです。
 で、今回紹介するのは、御坂ふるさと公園に植栽され、「冬桜」と表示がされているものです。
冬の間ずっと、可憐な花をつけているサクラです。
八重咲きで、白に近い桜色をしています。
まだつぼみがたくさん付いていましたので、まだまだ鑑賞できるようです。

(撮影: 2008.3.23 笛吹市御坂町尾山・御坂ふるさと公園にて)
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メダカ [魚やカニ・エビのなかま]

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 笛吹市御坂町のふるさと公園の池で見たメダカです。

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 この前の日曜日(3/23)をもって県立博物館で開催されていた
レッドデータブック関連の企画展は、会期終了となったようですが、
その展示会で絶滅が危惧される身近な生き物たちが紹介されていました。
その中に、このメダカもありました。
メダカがすめる環境がどんどんなくなってきているようです。

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 そうしたなかで、この公園では、ホタルが観察できるよう人工的な流れを作っていますが、
その一番下の池に、メダカはすんでいました。
人工的に環境を維持していかないと、もうダメなところまで来ているようです。

 念のため付け加えておきますが、ホームセンターのペットコーナーなどでメダカを売っていますが、
あれは体が全体的に赤味を帯びているヒメダカ(緋目高)で、
フナを改良してつくられた金魚と同じような性格のもので、
そうしたヒメダカをもって、メダカはまだいるよ、何ていっていてはダメなのですよね。

(撮影: 2008.3.23 笛吹市御坂町尾山・御坂ふるさと公園にて)
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アカカタバミ [草や木そして花]

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 5弁の黄色い花は、カタバミの仲間です。
一般的な緑の葉のカタバミとは別種で、葉が赤みのあるアカカタバミです。

 なおカタバミについては、このブログの2007年6月16日の記事
カタバミについて」をご参照ください。

(撮影: 2008.3.22 身延町古関にて)
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山路来て何やらゆかしシュンランです [草や木そして花]

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 里山の中にあった尾根伝いの道は、かつての交易ルート。
古道の脇に庚申塚があり、庚申の碑が建てられていました。
その傍らに、春の陽をだいて、シュンランがひっそり咲いていました。

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 ランなのですが、薄黄緑をしていて、ほんとに気をつけないと
見逃してしまいそうな、優しい花です。
山野草を愛好する人たちの間で人気があり、こうした植物を根ごと掘って
持ち帰ってしまう人があるそうですが、そっと野に置けシュンランちゃん、って思います。

(撮影: 2008.3.22 場所は秘密です)
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スミレ咲く [草や木そして花]

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 今日は、偶然、スミレがたくさん見られる場所を歩きました。
たぶんこれは、タチツボスミレではないかと思われます。

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 こちらは、ノジスミレでしょうか。

(撮影: 2008.3.22 身延町古関・丸畑にて)
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オオイヌノフグリ [草や木そして花]

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 オオイヌノフグリが一面に咲いていました。

(撮影: 2008.3.17 甲府市平瀬町にて)
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イヌナズナ [草や木そして花]

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 ナズナに似て、黄色い小さな花をつけるイヌナズナです。
どちらもアブラナ科ですが、イヌナズナはイヌナズナ属、ナズナはナズナ属と
属が異なっています。

(撮影: 2008.3.17 甲府市平瀬町にて)
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コハコベ [草や木そして花]

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 小さな白い花をつけた早春の野辺の草の1つです。
春の七草の中にもはいるものですが、その白い花は、5花弁で構成され、
一つの花弁が、深く切り込みがはいり2枚に見えるので、
全体的には10枚の花びらを持つように見えます。

(撮影: 2008.3.17 甲府市平瀬町にて)
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ツノハシバミ [草や木そして花]

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 枝から垂れ下がる房のようなものは、ツノハシバミの雄花です。

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 注意してみると、雄花の近くの枝に、雌花も開いています。

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 雌花をクローズアップしてみました。

(撮影: 2008.3.17 甲府市平瀬町にて)
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ダンコウバイ [草や木そして花]

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 土手やあぜ道、公園やお庭などの草花に春を感じるこのごろですが、
お山の木々も春モードになってきていました。
雑木林の中に、黄色の小さな花をたくさんつけている花が目にとまりました。
ダンコウバイです。

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 ダンコウバイは、クスノキ科クロモジ属の落葉低木で、
秋の黄葉もきれいですが、早春の黄色い花も目をひきます。

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 黄色の小さな花がかたまって、ふわっと咲いています。

(撮影: 2008.3.17 甲府市平瀬町にて)
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久々に月を撮りました [空や気象・天体など]

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 今日(3/16)の17:38の撮影です。
日没後、ややしてからの撮影ですが、まだ空は青みが残っていました。
日がだいぶ長くなってきた気がします。
そういえば明日はもう、彼岸の入り・・・。
暑さ寒さも彼岸まで、といいますが、春の彼岸であるので、寒さも一段落。
これからは、花便り、蝶便りが多くなると思います。
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ベニシジミ [蝶などの虫のなかま]

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 この春、はじめてのシジミチョウの仲間で、ベニシジミです。
とても鮮やかな色をしていました。

(撮影: 2008.3.15 中央市高部・笛吹川左岸河川敷にて)
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カラスとトビの縄張り争い [鳥やけもの]

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 春の訪れ・・・
木々の芽がふくらみ、花が咲き始め、アリやテントウムシなどが動き始め、チョウも舞だし・・・
そして野鳥たちも、縄張りを確かにして、繁殖の準備にはいる・・・

 今回の話題は、そうした春の訪れを感じさせてくれる、カラスとトビの葛藤シーンです。
はじめは、カラスのテリトリーに進入したトビを執拗にカラスが追い回し、
追い払おうとしています。
でも、見ていて、あまりにカラスがしつこかったので・・・

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 今度は、トビの逆襲です。
体ではまさるトビですが、けっこうカラスに攻撃されるシーンをよく見かけます。
でも、そういい顔ばかりはしていられません。
この2枚目の写真のとき、ここには写っていませんが、近くにもう1羽のトビがいて、
カップルのようにも見受けられました。
想像するに、彼女が見ているので、いい格好見せなければ・・・
と、ほんとにそういったかどうかは、わかりませんが、カラスが逃げて林の中に隠れるまで、
トビがカラスを追いかけまわしていました
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ヒメオドリコソウ [草や木そして花]

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 このところ、春らしい植物を続けていますが、今日のはヒメオドリコソウです。
手元の図鑑の解説では、オオイヌノフグリと並ぶ
「春早くから田園で花を咲かせる」植物とされていますが、
これまでオオイヌノフグリは、各地で1月頃からずっと見かけてきたのに、
このヒメオドリコソウについては、このときが初めてでした。

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 背後に杉林がある道ばたで見たもので、背景に杉の枯れ葉がちょっと気になりますが、
ともかくシソ科オドリコソウ属の越年草のヒメオドリコソウも咲き出しました。
 そうそう、このヒメオドリコソウとオオイヌノフグリの共通点、他にもあるのですが・・・
それは、どちらもヨーロッパが原産地で、明治になって、わが国に入ってきて、
いまでは、春を代表する日本の野山の植物となっていることです。

(撮影: 2008.3.9 鰍沢町箱原にて)
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フキノトウです [季節の話題]

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 季節の話題として、菜の花よりも先行したかったのですが、
ちょっと出遅れた感じです。
この春、ようやくめぐり会うことができました。

 菜の花は茹でて、からし和えで、またこのフキノトウは蕗味噌にして・・・
考えただけでも、とても幸せになる春便りです。

(撮影: 2008.3.9 鰍沢町箱原にて)
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ところによっては、菜の花も・・・ [季節の話題]

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 春が確実に近くまで来ていると思える日が続いています。
でも、ともすると冷たい北風が吹き、氷の張る朝もあります。
 今日は、早朝に強い雨があり、その後は、雲が出てはいるものの晴れ間が多く、
外を歩くと、菜の花が満開状態(たった1株だけでしたが)なのを見かけました。
日だまりなど、条件がよいところでは、じゃんじゃん春景色が広がっています。

(撮影: 2008.3.10 笛吹市御坂町成田にて)
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モンキチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 昨日、今日と、気温も上がり、穏やかな日が続きました。
そんな中、今日は、モンシロチョウ、モンキチョウ、キタテハなど、
見かけた蝶の数も多くなりました。
みんな、けっこう活動的になってきていて、なかなか撮影することはできませんでしたが、
写真は、おとなしく撮らせていただいたモンキチョウであります。
これからこうした蝶の姿もたくさん見られると思うと、ちょっとうれしく思います。

(撮影: 2008.3.9 市川三郷町大塚の笛吹川左岸河川敷にて)
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ど根性エノキ [草や木そして花]

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 石垣ネタが続きますが、こんどはエノキです。
隙間がそう広くない石垣にどっかりと根を張っています。

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 エノキの幹肌です。

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 ど根性エノキのある環境です。

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 エノキの木の下には、エノキの落ち葉がたまっていました。

(撮影: 2008.3.3 身延町北川・大曽里にて)
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レンギョウ [草や木そして花]

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 3月ともなればいろんな花が咲き始めますが、
その一つにこのレンギョウがあります。
モクレン科レンギョウ属の落葉低木のレンギョウの黄色い花・・・
春の訪れを告げています。

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 実はこの写真のレンギョウ、石垣の間に生えている小さな株です。
とても落葉低木なんていえない感じです。

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 さらに引いてみました。
前回のスイセンの咲いていたところは、この石垣の上なのでありました。

(撮影: 2008.3.3 身延町北川・大曽里にて)
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スイセン [草や木そして花]

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 身延町長塩の大曽里の無住の小さなお寺さんの日当たりのよい境内の片隅に
かわいらしいスイセンが、一群、咲いていました。

(撮影: 2008.3.3 身延町長塩・大曽里にて)
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カウンターが10000に [メモ的に]

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 ほそぼそとアップし続けてきたこのブログですが、
本日、表側に表示しているninja-toolsさん提供のアクセスカウンターが
10000をクリアしました。
 so-netブログの1000MBのキャパにひかれて立ち上げたこのブログですが、
むかしのアナログ回線のころの習慣から抜け出られなくて、
ちっさな写真で記事を書き続けており、まだ14MB程度の蓄積です。
 でも、これからも長く続けていかれたらと、マイペースで
「やまなしの自然」のあれこれをアップしていきます。
どうか、引き続きよろしくお願いします。
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タンポポとミツバチと・・・ [季節の話題]

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 今日は、気温も高めで、春らしい状況になりました。
タンポポにミツバチが来ていました。
そのまわりには、オオイヌノフグリが咲き乱れています。

 今日は、また、黄砂が多く確認され、黄色っぽくかすんだ空が見られました。
これもこの時期ならではの話題ですね。

(撮影: 2008.3.3 身延町古関大曽里にて)
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首なしさんは誰? [鳥やけもの]

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 首がない野鳥の死骸を見つけました。
よくみると近くにほとんど骨格だけになった頭部が落ちていました。
どうしてこんなことが・・・
きっと、あの小さな猛禽類とよばれるヤツの仕業だろう・・・
自然の営みではありますが、ちょっと直視しがたいものがありました。
(と、いいながら現場写真を載せてしまいました。)
これも推定ですが、被害者は、ホオジロかカシラダカかと思われます。
頭部の残りがよくないので、決定的なことはちょっと決めかねます。

(撮影: 2008.3.2 笛吹市御坂町成田・県立博物館構内にて)

《追記》 「ヤツの仕業」について
 このブログの2008年2月15日の記事「モズの性(さが)」で、
カシラダカと思われる野鳥が、モズの手にかかってしまった現場を
リアルタイムで見たことを紹介しています。
そのときの強烈なイメージと、今回の犠牲者の大きさや、被害状況
またお腹が白いことなどから、本件の被害者は、カシラダカ、
下手人はモズと決めつけています。
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ホトケノザ [草や木そして花]

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 ところによっては、冬の間も咲いているのが確認されることがありますが、
草丈も小さく、花も控えめでした。
 写真は、今日撮影のホトケノザです。
茎が上に向かって伸びてきています。花も心なしか大きめです。
何よりも、この写真の撮影時間、もう16時57分。
もうすぐ夕方の5時になろうとしているのに、まだ陽があり、撮影可能とは・・・
確かに日が伸びたことの証です。
そうです、今日から三月。
この20日には、お彼岸のお中日を迎えます。

(撮影 2008.3.1 甲府市上阿原町にて)
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