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夏のアカツメクサ [草や木そして花]

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 野に花が少ない時期・・・ではないかな。
でも、こいつと、ヒメジオンは、けっこうあちこちで見られますね。

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 やさしい色です。

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 やさしい形です。

(撮影: 2008.8.26 市川三郷町大塚・笛吹川左岸堤防上にて)
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ツバメ [鳥やけもの]

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 このごろツバメが高く飛ぶのをよく見ます。
あんなに高いところに、エサとなる虫などがいるのかしら。
あるいは、これから南の国に渡っていくための、準備活動なのかもしれない。

(撮影: 2008.8.26 市川三郷町大塚・笛吹川左岸堤防上にて)
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ホソオチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 うわっ、初めて見るチョウだ。何ていうんだろう。
まぁ、うまくとれてない。
なかなかとまってはくれないので、ふわりふわり飛んでいるのを追いかけるしかないなぁ・・・。

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 草の間から、草の上から、ふわりふわり・・・。
これもだめだぁ、うまくいかないよぅ・・・。

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 それにしても、ずいぶん尾が長いんだなぁ・・・。

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 後で図鑑で調べたら、ホソオチョウだとわかりました。
それにしても、全然ダメですよぅ・・・。また今度、きっと・・・。

(撮影: 2008.8.26 市川三郷町大塚・笛吹川左岸堤防上にて)
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秋の訪れを感じた空 [季節の話題]

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 一昨日、昨日と雨模様が続きました。
今日もスカッとは晴れる・・・ことはなく、
曇り空にすこし青空がのぞくといった状況でした。
その空の雲ですが、もう秋の雲といった感じで、
曇り空であったためのあるかと思いますが、吹く風も秋のそれのように思われました。

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 そんな秋を感じさせる空を、つながって飛んでいるトンボのペアを見ました。

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 アカネトンボの仲間をのぞくと、トンボはいまが成熟して子孫を残していく時期になってきていて、
最近も、ギンヤンマやハグロトンボの産卵を紹介してきたところですが、
今日のトンボも、トンボのめがねにかなった産卵場所を探して、
飛び回っているようでした。
そんなようすにも秋の訪れを感じたのでした。

(撮影: 2008.8.26 市川三郷町大塚・笛吹川左岸堤防上にて)
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雨粒をたたえたカツラの葉 [草や木そして花]

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 今日は雨降り。
カツラの木の葉っぱも、雨に濡れていました。
表面に雨粒をのせていますが、どんな仕組みなのでしょうか。

(撮影: 2008.8.25 忍野村忍草・富士湧水の里水族館構内にて)
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タカサゴユリ08 [草や木そして花]

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 タカサゴユリが見られる時期になりました。
タカサゴユリは、よく知られているテッポウユリに似ていて、
葉が細めなところなどが違いだそうですが、
両者の間には、交雑が起きやすく、また個体差もあるそうで、
なかなか難しい部分もあるようです。

(撮影: 2008.8.18 身延町下山・クラフトパーク園内にて)

 なお、タイトルを「タカサゴユリ08」としたのは、今年のタカサゴユリという意味で、
過去データを検索したみたところ、2006年8月22日にも笛吹市境川町の
中央自動車道のバンクに咲いている「タカサゴユリ」を紹介していました。
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ツクツクボウシです [蝶などの虫のなかま]

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 ツクツクボウシです。
微妙な位置で、うまく撮影できませんでしたが。
 ツクツクボウシは、ところによって呼び方が違うようですが、
やまなしでは、「ホーシンツクツク」というところもあります。

(撮影: 2008.8.18 身延町下山・クラフトパーク園内にて)
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ハグロトンボの産卵 [蝶などの虫のなかま]

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 身延町のクラフトパークを流れる下山北沢川の畔で、
ハグロトンボの産卵を見ました。

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 数頭のメスが少しずつ場所を変えながら、
翅を開いたり閉じたりしながら、次の世代を川の流れに託していたのです。

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 正確に言うと、川の流れにというよりは、川の中の水草や藻に
卵を産み付けているようです。

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 近くでは、メスの産卵を見守るかのように、オスが翅を休めていました。

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 少し離れた農道脇のコンクリートの上に、メスの死骸が見られました。
産卵を終えた後に起こる光景なのかもしれません。
このカットは、なぜか撮影に失敗(ブレブレ)したので、目一杯縮小しているため、
うまく情報が伝わりませんが、命を終えたハグロトンボの亡骸には、
たくさんのアリがとりつき、巣穴の方へ運んでいる最中でした。
産卵の後、命潰えて多生(ちょっと言葉の用法が違うな)の糧となる・・・
自然の巡り合わせの一端を垣間見るものでした。

(撮影: 2008.8.18 身延町下山・クラフトパーク園内にて)
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ミンミンゼミです [蝶などの虫のなかま]

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 ミンミンゼミのオスです。
ミ~ン、ミン、ミン、ミー。
写真を見るだけで、その鳴き声が耳の中に響きわたる気がします。

(撮影: 2008.8.18 身延町下山・クラフトパーク園内にて)
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月齢20の月 [空や気象・天体など]

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 午前0時を過ぎて、東の空が明るいので、どうしたのかと・・・
外に出て撮ってきました。こんな時間の月をとらえたのは、初めてです。

(撮影: 2008.8.21 0:21 自宅<甲府市>にて)
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これもジャノメチョウ? [蝶などの虫のなかま]

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 ジャノメチョウだとは思いますが、ふつうのジャノメチョウは、
後翅に1つの小さな蛇の目紋様がつきますが、
このチョウには2つついています。
手元のチョウの図鑑には、こんなの出てないですが・・・

(撮影: 2008.8.18 身延町下山・クラフトパーク園内にて)
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コナギ [草や木そして花]

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 日本に昔から見られる、代表的な水田雑草の1つ、コナギです。
ミズアオイ科コナギ属の1年草で、8月ごろから10月にかけて、
青紫の小さな花をつけるそうですが、まだ見たことがありません。

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 はじめの写真のように、水田の隅にちょこっと見られるだけならいいのですが、
こちらの田んぼでは、イネ株の間にまで入り込んでしまっていて、
これを何とかするのは、たいへんですね。

(撮影: 2008.8.18 身延町飯富にて)
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イネの花咲く頃 [季節の話題]

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 今年の夏は、気温も日照時間も十分、
水田の上を吹く風も、はやくも秋の実りの時期が近づいていたと
ささやきながら吹いているようです。
 刈り取り後に、“牛”をたてて、イネを干しますが、
最近の鉄製の牛脚がもう出されていて、スズメなどを近づけないための
ピカピカ光るテープが、牛脚に取り付けられるかたちで張りめぐされていました。

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 そして、イネの花が咲いていました。

(撮影: 2008.8.18 身延町飯富にて)
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ヒマワリ [季節の話題]

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 きれいなヒマワリです。
夏の花、ヒマワリは、一輪でもとてもいいですが・・・

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 近年、休耕田などを活用し、一面のヒマワリ畑として
話題を集め、また多くの見物客を集めているところが、
全国各地にありますが・・・、

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 ここは山梨は、北杜市明野町の浅尾地区のヒマワリ畑です。
浅尾地区は、わが国でもっとも日照時間が長いとされるところ、
夏の太陽と、ヒマワリ畑がよくあう場所でありました。

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 一般的なヒマワリに混じって、チョコレート色のヒマワリもありましたよ。

(撮影: 2008.8.13 北杜市明野町浅尾にて)
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ジャノメチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 ヒヨドリバナでしょうか、白い小さな花にとまって、
盛んに蜜を求めているジャノメチョウです。
タテハチョウ科のなかに、こうした蛇の目模様を特徴とする1群がありますが、
その代表選手です。
それにしてもずいぶんと、翅が痛んでいますね。
 成虫でいられる時期は7~8月。
力をつけて、卵を産み、秋にかえった幼虫は、そのまま冬越しをするのだそうです。

(撮影: 2008.8.13 北杜市明野町浅尾にて)
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ノシメトンボ [蝶などの虫のなかま]

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 今年はじめて見たノシメトンボです。
赤トンボの仲間の1つですが、枯れ枝の先にとまっていたのを、
下に寄って見上げるかたちで撮らせてもらいました。

(撮影: 2008.8.13 北杜市明野町浅尾にて)
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ミヤマアカネ [蝶などの虫のなかま]

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 ミヤマアカネのメスです。
翅の端の方に幅広の褐色の帯があるのが特徴の一つです。

(撮影: 2008.8.13 北杜市明野町浅尾にて)
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ギンヤンマの産卵 [蝶などの虫のなかま]

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 今年は、ギンヤンマを見る機会がたくさんありました。
そのなかで、産卵のシーンというのは、初めてとなりました。 

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 腹部第2節が空色をしたオスに、その部分が緑色のメスが支えられて、
メスの腹部の末端にある産卵器を水の中につけて、産卵しています。

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 ここでは、2組のペアが産卵をしていましたが、少し産んでは、
位置を変えて、適当な場所を見つけては、また産んで、というのを繰り返しているのでした。

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 こちらは、水面にたれる枯れ草につかまっての産卵です。

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 しばらく、産卵シーンを見続けているうちに、枯れ草の中で、ばたつく1頭のオスを見つけました。
おやおや、クモの糸に絡まってしまっているみたいです。

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 ギンヤンマは、トンボの中でも比較的大きな部類で、力もありそうですが、
クモの巣にかかってしまうと、どうしようもないのでしょうか。
助けてあげたい気持ちもありましたが、この姿も自然なんだと思い、そのままに。
よく見ると、この巣の持ち主でしょうか、右下の方にクモがいて
少しずつ動きがとれなくなっているギンヤンマの方に近づいているようでした。

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 ちいさな人工の池でしたが、夏の日差しの中に、何事もないようにしていましたが、
じっくり目を向けると、命のリレーや食物連鎖など、自然のドラマがあふれていました。

(撮影: 2008.8.13 北杜市明野町浅尾にて)
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この木、何の木・・・ [草や木そして花]

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 富士川(釜無川)の右岸河川敷で見た、大きな木です。
思わず、^^このーき、なんのき、きになるきぃ~ って、歌い出しそうな感じです。

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 近寄ってみました。
大きな葉っぱ。それからたくさん実がついていました。
キリ(桐)の木だったようです。

(撮影: 2008.8.5 鰍沢町・ふるさとスポーツ広場にて)
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キチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 夏のシロチョウ科のチョウの第3弾は、キチョウです。
湿り気のある地面に下りて、水分をとっているようでした。

(撮影: 2008.8.5 身延町西嶋にて)
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モンキチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 モンキチョウです。
マリーゴールドの花に、やはり数頭が集まって、吸蜜していました。
モンシロチョウとモンキチョウ、ともに近接した場所でしたが、
かなり趣味が違うようです。

(撮影: 2008.8.5 鰍沢町・ふるさとスポーツ広場にて)
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モンシロチョウ [蝶などの虫のなかま]

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 モンシロチョウが、いくつか、ハキダメギクの花に来ていました。
たいていは盛んに吸蜜管を差し込んで、吸蜜をしているのが確認されました。

(撮影: 2008.8.5 鰍沢町・ふれあいスポーツ広場にて)
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ハキダメギク [草や木そして花]

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 ハキダメギクのかれんな花を見ました。
遠目に見るとただの雑草という印象ですが、
近づいてよく観察すると、キク科の花のつくりですが、
黄色の筒状花と周囲の白い舌状花のコントラストがよく、
また舌状花の形がとてもかわいらしいのです。
 名前の由来ですが、手元の図鑑の解説では、この植物は、大正のころ、わが国に渡り、
第二次世界大戦後、急速に全国に広まったものですが、
最初に認識されたのが、東京は世田谷のゴミ捨て場の近くだったことから、この名が・・・
でも「掃きだめ」はひどいですねぇ。
ヘクソカズラをウチベニカズラとしたように、またすてきな名前を考えてあげたいものです。

(撮影: 2008.8.5 鰍沢町・ふれあいスポーツ広場にて)
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サルスベリ咲く [草や木そして花]

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 サルスベリが咲いているのをよく見かける時期になりました。
もっと赤みが強いのや、白に近い色の薄いものまで、いろいろあるなかで、
これは標準的なところでしょうか。

(撮影: 2008.8.2 中央市乙黒・ふるさとふれあい広場にて)
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キキョウ [草や木そして花]

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 雑木林のヘリを通る観察園路から見たキキョウです。
確実なところはよくわからないのですが、環境的には、自然な状態かなと思われました。

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 こちらは、北杜市オオムラサキセンターの園内に植栽してあるキキョウです。
これは、咲き始めのもので、おしべは開いていますが、
真ん中のめしべは、まだ未成熟です。

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 2点目の写真のわきでみた別な花で、咲き終わりに近いものです。
こちらでは、おしべはすっかり枯れていて、めしべが十分に開き、
別な花から供給される花粉も受け取り済みのようです。
 キキョウは、おしべの活動する時間と、めしべの活動可能な時間がずれていて
自分の中では、受粉を行わない、「自家受粉防止システム」というものが働いているのだそうです。

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 園内に、キキョウが植えてあるのですが、かなり自然に近い感じがしました。

(撮影: 2008.7.29 北杜市長坂町・北杜市オオムラサキセンターの園内にて)
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ミズヒキ [草や木そして花]

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 タデ科タデ属の多年草、ミズヒキです。
前回のハエドクソウと同じような環境で見られました。
赤い花びらのように見えるのは、「がく裂片」と呼ばれるもので、
見る角度で白く見えもするので、紅白の水引を見立てて名が与えられたそうです。
 それにしても早めの観察となったような気がします。
一昨年(2006)9月21日の記事もご参照ください。
これから少しずつ秋が深まると、あちこちで見られるようになります。

(撮影: 2008.7.29 北杜市長坂町・北杜市オオムラサキセンターの園内にて)
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ハエドクソウ [草や木そして花]

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 ハエドクソウ科ハエドクソウ属の多年草、ハエドクソウです。
白い小さな花をつけていました。

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 花茎を上から見たところです。
日のあまり当たらない林縁の草むらなどに見られます。

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 この植物、初めのうちは、イノコヅチかな、とか、シソ科の植物かしら、と。
このハエトリソウから出る液に有毒成分があり、ハエの蛆殺しなどにもちいられたそうで
そこからこの名があるのだそうです。
 クモが花穂に寄り添うように、じっと身を潜めていました。
どんな獲物がくるというのでしょうか。

(撮影: 2008.7.29 北杜市長坂町・北杜市オオムラサキセンターの園内にて)
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サワガニさん [魚やカニ・エビのなかま]

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 前回のオオシオカラトンボがとまっていた場所は、観察池の中、
下を見るとサワガニさんがお散歩中・・・
どっちに歩いていると思います? 答えは、

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 向かって右方向に進んでいます。
ずっと、せっせと、こちらの方にやってきて、ぶつぶついっているようでしたが、

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 馬の耳に念仏ならぬ、人間の耳にぶつぶつ、理解できません。
あきらめて向きをくるっと変えていってしまいました。

(撮影: 2008.7.29 北杜市長坂町・北杜市オオムラサキセンターの園内の観察池にて)
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オオシオカラトンボ [蝶などの虫のなかま]

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 オオシオカラトンボです。
北杜市オオムラサキセンターの園内の池の水生植物にとまっているところです。
このオオシオカラトンボについては、2006年7月31日の記事でも紹介しています。
シオカラトンボに似て、少し大きなトンボです。

(撮影: 2008.7.29)

 ここまで、8回連続でトンボの記事を続けてきました。
次からは、トンボ以外にも目を向けていきます。
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シオカラトンボ [蝶などの虫のなかま]

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 北杜市オオムラサキセンターの園内で見たシオカラトンボです。
はじめは、そのオスの方から。
シオカラトンボは、トンボの仲間の中でも、こうしてよく棒の先などにとまってくれるので
撮影しやすいものです。

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 こちらは、シオカラトンボのメスです。

(撮影: 2008.7.29 北杜市長坂町富岡・北杜市オオムラサキセンターの園内にて)
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